10月 12日総裁遊説他


12日は企業朝礼の後、上越市板倉区、旧新井市、上越市中郷区、旧妙高村、旧妙高高原町を街宣街頭演説。応援弁士に古屋圭司元防災担当大臣が駆けつけて熱弁をふるって下さいました。

午後6時から上越市かに池公園で安倍総裁をお迎えしての街頭演説会。

連日、降りられないジェットコースターに乗ったようなスケジュールで今回は私から皆様へお知らせする時間がありませんでした。

が、自民党、後援会、後援企業、団体などの口コミ?で小雨の降る中、およそ2000人の方々、特に若者、女性、子供を連れた方が多数駆けつけて下さり、熱気あふれる演説会となりました。(写真は後程、フェイスブックには動画をアップします。)
総理が仰った、「自民党は(苦しい時も)名前を変えなかった」というところは大いに共感致しました。

平成21年、自民党が下野した時に多くの方から「自民党という名を変えなければダメだ」、「維新の党から出ろ」などいろんなことを言われました。

しかし、私は不器用とも愚直とも言われますが、ずっと「自民党」、選挙は「衆議院一筋」でブレずに歩んで参りました。

その後、上越市春日地区で約100人規模の個人演説会。

続いて上越市寺町で約60人規模の個人演説会を開いて頂きました。

残りの期間必死で頑張ります。

(写真は、撮ってない所もあり前日のものも有りますが、ご容赦願います。)

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