紹介と連絡先

衆議院議員高鳥修一(たかとりしゅういち)のブログです。日常活動や日々思ったことなどを、なるべく日にちを開けないようにアップしていきますので宜しくお願い致します。

H28.11.10追記

平成27年10月9日、内閣府副大臣拝命(一億総活躍、共生社会、こども・子育て支援、拉致問題、国土強靭化、経済財政政策、経済再生、社会保障・税一体改革、TPPに関する総合調整等担当。)
平成28年8月5日、退任。

H27.2.5追記

平成24年12月の選挙で相手候補を大差で破り2期目の当選。平成25年9月、厚生労働大臣政務官に就任。平成26年9月、自民党厚生労働部会長に就任。

平成26年12月の選挙で再び相手候補を大差で破り3期目の当選。

趣味は、ギターの引き語り、ラーメン食べ歩きなどとアウトドアスポーツ。

空手道錬士5段(平成14年取得)。

現在、日本空手協会新潟県本部会長、新潟県相撲連盟会長(平成26年より)、上越武道連盟最高顧問、上越市空手道連盟会長、上越市相撲連盟顧問、能生中・海洋高校相撲後援会会長。上越市太極拳連盟会員。上越文化協会会員。新潟県麺類業生活衛生同業組合顧問。隊友会特別会員、自衛隊協力会会員、上越市消防第一分団員(平成22年上級救命講習終了)、上越市手をつなぐ育成会会員、高田特別支援学校後援会顧問。

略歴

昭和35年生まれ、新潟県立高田高校を経て早稲田大学法学部卒業。東京で会社員を8年経験後、渡米してカリフォルニア大学で空手を指導。帰国して衆議院議員秘書を経験したのち、平成15年衆議院選初挑戦(次点)、平成17年再挑戦で当選(44才)。厚生労働委員、災害対策特別委員等を務める。平成21年の総選挙で惜敗率72%で次点。平成22年1月、自民党新潟県第六選挙区支部長に再任。

以上です。

 

紹介と連絡先 への4件のフィードバック

  1. 自民党が悪いのは、党首が悪いから。。これ以上も以下もない。。河野太郎しか総裁になれる人はいない

  2. まあ より:

    自民党の悪い部分を党首に押し付けるのは簡単でわかりやすいが、本当にそうなのだろうか。
    自民党の良い部分は、普通に暮らしている国民のための政治を行おうとする国益派、つまり本当の保守派。
    自民党の悪い部分は、アメリカを中心としたグローバル資本の利益のための政治を行おうとする親米保守派。
    単純にカテゴライズできないとは思いますが、いろんな考えのグループがり、その中に普通の国民の利益より他の利益を優先するグループがあることだと思います。
    数の優位性を出すために、いろんな考えの人が集まるのは、しょうがない部分ではあると思います。
    本当の問題点は、国益派が自民党の主流になれない部分、国益派の政策が取り上げられない部分、反国益派を説得できない部分ではないでしょうか。
    最近の憲法改正草案、現在進めている国土強靭化基本法案などは非常に評価できる良い方向だと思います。

  3. Makoto Takatsu より:

    ブルーチーズは何がいけないのでしょうか?? 美味しい物を美味しいと言ったら突き上げを食らうなんて・・・ 酪農を保護する目的で外国の美味しいチーズを貶めるなんて人間じゃありません。  更に美味しいチーズにすることが酪農を発展させるのではないでしょうか。

  4. Masanori Makino より:

    児童虐待対策【抜本的改革案】提言

    児童虐待が増加、凶悪化を辿る一方で、各種施策を厚生労働省HPにて拝見させていただきましたが効果的な対策を見い出せていない現状に、僭越ながら、抜本的改革案を提言させていただきます。

    ●重大な問題点
     虐待は犯罪であるにも関わらず、
    1、加害者・被害者対応共に児童相談所(児童福祉司、他)が主体である。
    2、根源である犯罪の抑止に着目した対策が施されていない。

    ●抜本的改革案:問題点への対策
    1、体制・役割分割
     加害者と被害者の対処へ要する「能力・権限」は全く異なるため、対応先を分割する。
    ◇被害者対応は現行通り児童相談所(児童福祉司、他)を主体とし、専任化する。
    ◇加害者対応は「虐待加害者対応センター(チーム)」を創設し、専任化する。
     加害者の状況別に専門能力・権限を有しているのは下記であり、現行の児童相談所(児童福祉司、他)の専門能力・権限とは別である。
     ・犯行及び容疑の特定:警察
     ・要因の主である精神障害の治療:精神医療機関、臨床心理士
     ・被害者保護措置解除の承認:裁判所
     状況を判断し各専門機関と連携するには、児童福祉とは別の上記機関に通ずる能力を有する人材が必要であり、早急に適任者を登用し全箇所に配置する。
      
    2、犯罪抑止対策
     加害者対応チームは警戒度別に関係機関と連携し適時実施する。
     実施に向けて各関連機関は早急に必要措置を執る。
    【加害者隔離】
     ・検挙促進:刑法改定
     ・立証促進:調査機関、近隣住民協力及び予算措置、監視関連等の法改定
     ・任意同行促進:
     ・精神医療機関強制入院措置:協力体制構築及び予算措置、精神保健福祉法改定
    【虐待機会削減】
     ・警察パトロール強化:昼夜問わず頻度及び電話連絡等で接触機会を増やす。
     ・警備会社登用:警察パトロールの補完及び予算措置
     ・自警団創設:近隣の武道、格闘、町内会、住民等との協力体制構築及び予算措置
     ・防犯カメラ、録音機器設置義務化:保護措置解除の条件化及び予算措置、法改定
    【虐待要因排除】※以下、保護措置解除の条件とする。
     ・精神医療機関定期受診義務化:予算措置
     ・心理カウンセラー定期訪問:予算措置
     ・子育てカウンセラー定期訪問:予算措置
     ・親族、知人、職場の3位協力書締結:個人情報保護法改定
     ・ヨガ、武道、座禅等受講義務化:予算措置
    【虐待要因顕在化防止】※以下、全育児対象者へ実施する。
     ・育児ストレス顕在化防止広報の徹底:育児相談を気軽に促す広報及び予算措置
     ・育児方法の指導広報の徹底:適切な育児方法を促す広報及び予算措置
     ・子育てカウンセラー年4回個別訪問:0,3,6歳時全300万人×両親対象及び予算措置

    ●虐待抑止施策:懸案事項
     ・各種施策全般の運用状態を専任で全箇所統括管理・改善する第三者プロジェクトリーダー及びチームの設置
     ・厳罰化も有効な施策だが、それ以前に検挙を促進する刑法改定等の早急な整備
     ・虐待加害者のプロファイル及び未然防止策

    ★提言送付先
    「児童虐待から子どもを守る議員の会」のメンバーを中心に下記に送付させていただきました。(順不同)
    ・塩崎やすひさ様
    ・福田峰之様
    ・平木大作様
    ・石崎とおる様
    ・古谷範子様
    ・堀内のり子様
    ・高鳥修一様
    ・井戸まさえ様
    ・牧島かれん様
    ・細野豪志様
    ・児童虐待から子どもを守る議員の会Facebook
    ・首相官邸HP
    ・厚生労働省HP
    ・自民党HP
    ・公明党HP

    メンタル心理カウンセラー、ビジネスコンサルタント/蒔野雅紀
    makino_o_omasa@yahoo.co.jp

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